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映像部門の企画一覧です。
1年B組:震源になってしまった僕。
活動報告 あらすじ "「もうこの世界で君に会うことはないかな。 死後の世界でまた会いましょう……。」 一人の少年の死によって引き起こされる世界の危機。 今見ているのは現実か、それとも真実か。 綾芽が世界のためにとった選択とは……。 ある年を境に毎年8月23日午前11時41分に起こるようになった地震。カギを握るのは15年前に自殺した少年、加地文哉。世界中を恐怖に陥れる地震を止めるため、組織Nは調査員・今田綾芽の特殊能力を利用する。 個人にとって、組織にとって、世界にとって、いったい何が本当の「正義」なのか。 それぞれが下す決断、その先に訪れる未来とは…!?" 企画説明 私達1-Bは「震源になってしまった僕。」と題して、完全オリジナル脚本による映像を作成しました。映像企画だったにもかかわらず比較的順調に撮影は進み、クオリティの高い映像が完成しました。映像自体を載せることはできませんが、作成したフライヤーなどからその雰囲気を感じ取っていただければ幸いです。 資料
3年7組:僕らの1ページ
活動報告 日常と非日常について 今回の3-7のコンセプトは日常と非日常の対比。 日常は渋幕生の普段の様子を映画にしました。ですが、それだけだと少しつまらないのでグレードアップさせて普段の何気ない日常をカッコよくアレンジしました! 例)バスケのゴールをかっこよく決める 鞄を投げてフックにかけるなど 何十回もトライしたものもありました。 非日常の映画は逆に全く違う雰囲気のお話です。勇者物語といい、勇者の仲間たちと魔王の戦いと物語です。日常の渋幕生との対比を意識して作り上げました。 映画完成までの道のり 脚本まではうまくいっていた3-7なのですが、脚本班やキャスト班が少し苦戦してしまうというハプニングがありました。夏休み中にも撮影は行っていたのですが思うように進まず…。 しかし、撮影班&キャスト班&編集班で夏休み明けから猛スピードで撮影、編集をしていました。いつもはなかなかまとまらない3-7ですが、連携がすごかったです! 広告班は階段広告、小道具班は教室内の飾り付け、大道具班は控え室をそれぞれ作ってくれました! 当日の様子 ...
3年4組:働く人間 社会からの脱出
活動報告 3年4組文化祭を終えて 文化祭お疲れ様でした。2年ぶりの文化祭は中学最後の文化祭で慣れないことも多かったけど、無事やり終えることができました。今年はコロナ対策もと言うことでそこも調整しないといけないのも大変でした。来年もできるといいですね。頑張りましょう。
2年6組:ピタゴラ米騒動
活動報告 奮闘〜文化祭の成功〜 2年6組では、ピタゴラ米騒動という映像劇に取り組みました。近年の子供に多く見られる、いわゆる「中二病」の主人公、昔ながらの将軍様、全子供の宿敵である母親、などなど多くの登場人物が世界で1つだけのピタゴラによって運命を狂わされる(?)コメディ劇?となっています。映像関連や、クラスの装飾を中心に行う演劇班、また、生徒自ら考案したピタゴラの作成を中心に行うピタゴラ班の2つに分担し、作業を進めました。演劇班は衣装、小道具、編集、脚本それら全てを行いました。ピタゴラ班では、身近な物を利用してたくさん失敗しながらも完成させました。クラスの親睦を深めることができ、とても良い経験がなりました。
2年5組:千葉先生を怒らせたい
活動報告 文化祭準備を始めて 私たちの文化祭準備はとても大変でした。何故なら企画を途中で変えたからです。その一部始終を説明します。最初の企画内容は、企画名通り千葉先生を怒らせるというコメディ映像でした。ちゃんと買い出しに行き、セリフも考え、撮影もしていたのですが、そんな時一つの問題が上がりました。撮影中、動画に声があまり入らない事が発覚するのです。このせいで何度も撮り直したりと、無駄な労力を割くはめになります。この時はまだ休校が延長することも知らなかった為、終わらないのでは、と不安に思いました。そこで撮影二日目、動画の編集者が動画の内容を変えるのはどうか、と提案してきました。 文化祭準備を進めて 変更案であったのが、今回の文化祭で流した日常のスーパープレイ集という内容でした。原案と比べ声を入れる必要性が少なく、新しい道具も買わなくて良い点、軌道修正にはうってつけの案でした。しかし、よくよく考えてみるとこの企画内容は企画審査に出しておらず、文化祭実行委員会のゴーサインを貰っていない、いわば許可ゼロな状態の案でした。流すことに不安を感じた私たちは、そこで元の...

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